無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 110億1100万
- 2020年9月30日 -0.37%
- 109億7000万
個別
- 2020年3月31日
- 9400万
- 2020年9月30日 -10.64%
- 8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- ④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△1,515百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△775百万円等が含まれております。2020/11/26 9:23
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結上「有形固定資産」及び「無形固定資産」となるリース投資資産に係る調整額等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 部顧客に対する経常収益の調整額△731百万円には、パーチェス法に伴う経常収益調整額△785百万円等が含まれております。
②セグメント利益の調整額△3,413百万円には、パーチェス法に伴う利益調整額△1,817百万円等が含まれております。
③セグメント資産、その他の項目のうち資金調達費用の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
④その他の項目のうち資金運用収益の調整額△2,283百万円には、パーチェス法に伴う資金運用収益調整額△551百万円等が含まれております。
⑤その他の項目のうち減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメントに配分していない減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額等であります。
4.セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
5.2019年10月2日付で株式会社肥後銀行においてJR九州フィナンシャルマネジメント株式会社の株式を90%取得し、JR九州FGリース株式会社として連結子会社化しております。2020/11/26 9:23 - #3 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産2020/11/26 9:23
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。
(5) 貸倒引当金の計上基準 - #4 固定資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、当社及び連結子会社で定める利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。2020/11/26 9:23 - #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は次のとおりであります。2020/11/26 9:23
前中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 当中間会計期間(自 2020年4月1日至 2020年9月30日) 有形固定資産 45 百万円 82 百万円 無形固定資産 17 百万円 18 百万円 - #6 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 器具及び備品 4年~15年2020/11/26 9:23
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は、定額法により償却しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいて償却しております。