仕掛販売用不動産
個別
- 2017年6月30日
- 2億556万
- 2018年6月30日 +151.8%
- 5億1760万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 成工事支出金、販売用不動産、仕掛販売用不動産2019/05/27 15:30
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ヘ.仕掛販売用不動産2019/05/27 15:30
- #3 事業等のリスク
- 当社は、開発用地の仕入れ、物件の早期販売に取り組んでおります。しかしながら、急激な景気の悪化、金利の上昇、不動産関連税制の改廃の影響により、販売が計画どおりに進まなかった場合には、完成在庫が滞留し、当社の業績等に影響を及ぼす可能性があります。2019/05/27 15:30
また、「棚卸資産の評価に関する会計基準」(企業会計基準第9号 平成20年9月26日)の適用により、時価が取得原価を下回った販売用不動産、仕掛販売用不動産の評価損が計上された場合、当社の業績等に影響を及ぼす可能性があります。
⑥ 開発用地の仕入れについて - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産については、前事業年度末に比べ359,091千円増加し、2,420,228千円となりました。2019/05/27 15:30
これは主として、仕掛販売用不動産の増加312,037千円、未成工事支出金の増加183,459千円、現金及び預金の減少166,711千円等によるものであります。
固定資産については、前事業年度末に比べ135,977千円増加し、452,565千円となりました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2.たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/05/27 15:30
(1)未成工事支出金、販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。