- 7812
- 2026/09/24
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 6.62倍
- 2016年以降
- 4.09-46.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.64倍
- 2016年以降
- 0.49-2.98倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.61%
- ROE 予
- 9.6%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
クレステック(7812)の顧客関連資産の推移 - 全期間
連結
- 2023年6月30日
- 1億6076万
- 2023年9月30日 -2.27%
- 1億5711万
- 2023年12月31日 -2.33%
- 1億5346万
- 2024年6月30日 -4.76%
- 1億4615万
- 2024年9月30日 -2.5%
- 1億4249万
- 2024年12月31日 -2.56%
- 1億3884万
- 2025年6月30日 -5.26%
- 1億3153万
- 2025年9月30日 -2.78%
- 1億2788万
- 2025年12月31日 -2.86%
- 1億2423万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/09/24 13:16
また、顧客関連資産については、その効果の発現する期間(13年)に基づいております。
ハ リース資産 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2026/09/24 13:16
(表示方法の変更)前連結会計年度(2025年6月30日) 当連結会計年度(2026年6月30日) 繰延税金負債 顧客関連資産 △44,474 △39,071 固定資産圧縮積立金 △47,780 △47,499
前連結会計年度において「繰延税金負債」の「その他」に含めていた連結子会社の時価評価差額は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の繰延税金負債の内訳の組替えを行っております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、資産又は資産グループに減損が生じている可能性を示す事象(減損の兆候)が識別された場合、将来の事業計画等を考慮して、減損損失の認識を行い、必要に応じて回収可能価額まで減損処理を行うこととしております。そのため、将来の市況悪化等が見込まれることとなった場合、減損損失の計上が発生するなど当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2026/09/24 13:16
f.のれん及び顧客関連資産の評価
当社グループは、のれん及び顧客関連資産に関して効果の発現する期間を見積り、その期間で定額法により償却しておりますが、その資産性の評価について検討した結果、当初想定したキャッシュ・フローが見込めなくなった場合に、評価の切り下げを行う可能性があります。