クレステック(7812)の顧客関連資産の推移 - 通期
連結
- 2023年6月30日
- 1億6076万
- 2024年6月30日 -9.09%
- 1億4615万
- 2025年6月30日 -10%
- 1億3153万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2025/09/25 15:09
また、顧客関連資産については、その効果の発現する期間(13年)に基づいております。
ハ リース資産 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 15:09
(注)1.評価性引当額が147,179千円減少しております。この減少の主な要因は、連結子会社において、棚卸資産評価損に係る評価性引当額が7,026千円、貸倒引当金繰入超過額に係る評価性引当額が139,982千円減少したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 移転補償金益金不算入額 △59,791 - 顧客関連資産 △49,877 △44,474 固定資産圧縮積立金 △46,679 △47,780
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、資産又は資産グループに減損が生じている可能性を示す事象(減損の兆候)が識別された場合、将来の事業計画等を考慮して、減損損失の認識を行い、必要に応じて回収可能価額まで減損処理を行うこととしております。そのため、将来の市況悪化等が見込まれることとなった場合、減損損失の計上が発生するなど当社グループの業績と財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。2025/09/25 15:09
f.のれん及び顧客関連資産の評価
当社グループは、のれん及び顧客関連資産に関して効果の発現する期間を見積り、その期間で定額法により償却しておりますが、その資産性の評価について検討した結果、当初想定したキャッシュ・フローが見込めなくなった場合に、評価の切り下げを行う可能性があります。 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来キャッシュ・フローは、経営環境等の外部要因に関する情報や当社グループが用いている内部の情報に基づいて見積っております。当該見積り及び当該仮定については、将来予測を含む不確実性を伴うものであるため、市場環境の変化により前提条件が変更された場合には、当社グループの業績及び財政状態に影響を与える可能性があります。2025/09/25 15:09
(株式会社マインズに係る顧客関連資産及びのれんの評価)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額