純資産
連結
- 2018年6月30日
- 42億998万
- 2019年6月30日 +4.88%
- 44億1552万
- 2020年6月30日 -4.14%
- 42億3250万
個別
- 2018年6月30日
- 9億6868万
- 2019年6月30日 +15.63%
- 11億2005万
- 2020年6月30日 -2.34%
- 10億9387万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生要因2020/09/25 13:31
企業結合時における取得原価が被取得企業の時価純資産額を超過したことにより、その差額をのれんとして計上しております。
(3) 償却方法及び償却期間 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度より697,623千円増加し、8,685,826千円(前連結会計年度比8.7%増)となりました。2020/09/25 13:31
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度より183,013千円減少し、4,232,508千円(前連結会計年度比4.1%減)となりました。
b.経営成績 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/09/25 13:31
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/09/25 13:31
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/09/25 13:31 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/09/25 13:31
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/09/25 13:31
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年7月1日至 2019年6月30日) 当連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 1株当たり純資産額 1,222.12円 1,242.08円 1株当たり当期純利益金額 150.00円 83.98円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。