純資産
連結
- 2019年6月30日
- 44億1552万
- 2020年6月30日 -4.14%
- 42億3250万
- 2021年6月30日 +19.89%
- 50億7416万
個別
- 2019年6月30日
- 11億2005万
- 2020年6月30日 -2.34%
- 10億9387万
- 2021年6月30日 -5.44%
- 10億3437万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
イ 有価証券
(イ)その他有価証券
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
総平均法による原価法を採用しております。
ロ デリバティブ
時価法を採用しております。
ハ たな卸資産
当社及び国内連結子会社は主として個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)によっております。その他の連結子会社は主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法より算定)によっております。2021/09/28 13:49 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度より384,476千円増加し、9,070,302千円(前連結会計年度比4.4%増)となりました。2021/09/28 13:49
当連結会計年度末の純資産合計は、前連結会計年度より841,659千円増加し、5,074,167千円(前連結会計年度比19.9%増)となりました。
b.経営成績 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/09/28 13:49
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/09/28 13:49
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 関係会社株式及び出資金については、時価を把握することは極めて困難なため、関係会社株式及び出資金の実質価額が取得価額に比べ著しく下落した場合、将来の事業計画等により回復可能性が裏付けられる場合を除き、相当の減額を行い、評価差額を当事業年度の損失として処理しております。当事業年度においては、関係会社株式評価損38,386千円、関係会社出資金評価損155,736千円を認識しております。2021/09/28 13:49
実質価額は、一般に公正妥当と認められる会計基準に準拠して作成した財務数値を基礎に算定した1株当たり純資産額に、所有株式数を乗じた金額としております。回復可能性の判定は、各関係会社の事業計画を基礎として、関連する業種の将来の趨勢に関する経営者の評価を反映し、外部情報及び内部情報の両方から得られた過去のデータを基にしております。
会計上の見積りに用いた仮定は不確実性を有しており、関係会社の属する市場環境や競合他社の状況により、関係会社株式及び出資金の減損処理が必要となる可能性があります。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/09/28 13:49
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/09/28 13:49
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年7月1日至 2020年6月30日) 当連結会計年度(自 2020年7月1日至 2021年6月30日) 1株当たり純資産額 1,242.08円 1,463.67円 1株当たり当期純利益金額 83.98円 147.98円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。