- 7812
- 2026/09/04
- 時価
- 69億円
- PER 予
- 6.76倍
- 2016年以降
- 4.09-46.56倍
(2016-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2016年以降
- 0.49-2.98倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 4.52%
- ROE 予
- 9.6%
- ROA 予
- 4.61%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年6月30日
- 4億5244万
- 2022年6月30日 +37.77%
- 6億2335万
個別
- 2021年6月30日
- 1億3211万
- 2022年6月30日 +39.7%
- 1億8457万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ロ 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/09/28 13:27
当社及び国内連結子会社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌連結会計年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理および開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/28 13:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年6月30日) 当事業年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金否認額 26,580千円 31,557千円 繰延税金負債合計 △17,844 △649 繰延税金資産の純額 132,115 184,570 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/09/28 13:27
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額が102,197千円減少しております。この減少の主な要因は、連結子会社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が116,944千円減少したこと等に伴うものであります。前連結会計年度(2021年6月30日) 当連結会計年度(2022年6月30日) 繰延税金資産 賞与引当金否認額 48,420千円 44,563千円 繰延税金負債合計 △90,030 △155,436 繰延税金資産の純額 406,754 512,415 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- c.繰延税金資産2022/09/28 13:27
連結財務諸表と税務上の一時差異について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性については、税務計画を考慮し見積っておりますが、予測不可能な前提条件の変更等により見直しが必要となった場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。
d.棚卸資産 - #5 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う会計上の見積り)2022/09/28 13:27
当社グループは、繰延税金資産の回収可能性、固定資産の減損の判定等の会計上の見積りについては、連結財務諸表作成時において入手可能な情報に基づき実施しております。
また、新型コロナウイルス感染症拡大については、変異株ウイルスの流行と相まって、今後の収束時期等を正確に予測することは困難な状況であり、影響が少なくとも2023年6月期の一定期間続くとの仮定のもと会計上の見積りにおいて検討しておりますが、現時点において重要な影響を与えるものではないと判断しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用2022/09/28 13:27
当社は、「所得税法等の一部を改正する法律」(令和2年法律第8号)において創設されたグループ通算制度への移行及びグループ通算制度への移行にあわせて単体納税制度の見直しが行われた項目については、「連結納税制度からグループ通算制度への移行に係る税効果会計の適用に関する取扱い」(実務対応報告第39号 2020年3月31日)第3項の取扱いにより、「税効果会計に係る会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第28号 2018年2月16日)第44項の定めを適用せず、繰延税金資産及び繰延税金負債の額について、改正前の税法の規定に基づいております。
なお、翌事業年度の期首から、グループ通算制度を適用する場合における法人税及び地方法人税並びに税効果会計の会計処理及び開示の取扱いを定めた「グループ通算制度を適用する場合の会計処理および開示に関する取扱い」(実務対応報告第42号 2021年8月12日)を適用する予定であります。