大木ヘルスケア HD(3417)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2016年3月31日
- 6億900万
- 2017年3月31日 +113.14%
- 12億9800万
- 2018年3月31日 +80.59%
- 23億4400万
- 2019年3月31日 -13.18%
- 20億3500万
- 2020年3月31日 +10.07%
- 22億4000万
- 2021年3月31日 +34.38%
- 30億1000万
- 2022年3月31日 -79.04%
- 6億3100万
- 2023年3月31日 +226.31%
- 20億5900万
- 2024年3月31日 -0.83%
- 20億4200万
- 2025年3月31日 +35.55%
- 27億6800万
- 2026年3月31日 -74.02%
- 7億1900万
個別
- 2016年3月31日
- 1億9700万
- 2017年3月31日 +42.13%
- 2億8000万
- 2018年3月31日 ±0%
- 2億8000万
- 2019年3月31日 +5.71%
- 2億9600万
- 2020年3月31日 +20.95%
- 3億5800万
- 2021年3月31日 +6.15%
- 3億8000万
- 2022年3月31日 +1.32%
- 3億8500万
- 2023年3月31日 +7.01%
- 4億1200万
- 2024年3月31日 +4.61%
- 4億3100万
- 2025年3月31日 +2.09%
- 4億4000万
- 2026年3月31日 +22.95%
- 5億4100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費は、前年同期比7.4%増の16,899百万円となりました。2026/06/23 9:19
この結果、営業利益は、前年同期比74.0%減の719百万円となりました。
営業外収益は、受取配当金が前年同期比23.0%増であった事等により、前年同期比11.0%増の1,501百万円となりました。 - #2 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、一部の物流・店舗設備の不動産賃借契約に基づき、同物件の退去時における原状回復に係る債務を有しておりますが、当該債務に関連する賃借資産の使用期間が明確でなく、将来移転又は退店する予定もないことから、資産除去債務を合理的に見積ることができないため、その計上を行っておりませんでした。2026/06/23 9:19
当連結会計年度において、当該賃借資産の使用期間に係る新たな情報を入手したことにより、当該物流・店舗設備の退去時における除去費用の見積り等が可能となったことから新たに資産除去債務を計上しております。なお、一部の不動産賃借契約に関しては、資産除去債務の負債計上に代えて、当該不動産賃借契約に係る敷金の回収が見込めないと認められる金額を合理的に見積り、そのうち当期の負担に属する金額を費用に計上する方法を採用しております。この見積りの変更に伴い、当連結会計年度において資産除去債務を109百万円計上しており、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ22百万円減少しております。
1 資産除去債務のうち、連結貸借対照表に計上しているもの