営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 12億9800万
- 2018年3月31日 +80.59%
- 23億4400万
個別
- 2017年3月31日
- 2億8000万
- 2018年3月31日 ±0%
- 2億8000万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- これからの日本は少子高齢化などにより大きな変革期を迎えます。当社は6月に創業360周年を迎え、新たな時代に合わせた姿へ生まれ変わるべく、多様化する消費者ニーズを先取りし、人々の「美と健康と快適な生活」の実現に貢献してゆく卸として、健康産業の中核を支える流通業を目指してまいります。2018/06/29 11:11
経営的にはこれまでの経営努力や事業戦略を着実に進め「戦略的な先行投資を続けながら、営業利益率を1%以上確保できるような収益体質を作り上げること」を基本戦略としてまいります。安定的な成長を目指す一方、更なる飛躍に向けて新たな戦略を講じ、一層の企業体質・サービス機能の強化および経営の効率化に向けて、次の項目を徹底的に推進して新しい売上と利益の確保に取り組んでまいります。
第一にMD(マーチャンダイジング商品)の構成比アップ - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、センターフィーが引き続き増加傾向が続いた事等により、前年同期比5.8%増の21,903百万円となりました。2018/06/29 11:11
この結果、営業利益は、前年同期比80.5%増の2,344百万円となりました。
営業外収益は、情報手数料が前年同期比4.8%増であった事等により、前年同期比3.0%増の1,060百万円となりました。