富士山マガジンサービス(3138)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2018年6月30日
- 3億6983万
- 2019年6月30日 +19.6%
- 4億4232万
- 2020年6月30日 +4.4%
- 4億6178万
- 2021年6月30日 +6.74%
- 4億9291万
- 2022年6月30日 -38.34%
- 3億391万
- 2023年6月30日 +44.56%
- 4億3934万
- 2024年6月30日 -9.88%
- 3億9592万
- 2025年6月30日 -6.73%
- 3億6929万
個別
- 2015年6月30日
- 4億50万
- 2016年6月30日 -8.5%
- 3億6647万
- 2017年6月30日 +16.39%
- 4億2652万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下、「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ、255,204千円増加し、3,280,863千円となりました。2023/08/14 15:03
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
当第2四半期連結累計期間において営業活動の結果得た資金は、439,349千円(前年同期は303,913千円の収入)となりました。これは、税金等調整前四半期純利益163,146千円、減価償却費108,447千円、未収入金の減少額186,728千円、契約負債の増加額94,928千円等による資金の増加と、法人税等の支払額58,487千円等による資金の減少によるものであります。