建物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 1139万
- 2018年12月31日 +1.23%
- 1153万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
主として定率法(但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物(建物附属設備を含む) 8年~15年
工具、器具及び備品 4年~15年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
但し、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(3年)に基づいております。2019/03/22 12:34 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/03/22 12:34
建物 アルミパーティション工事 700千円
工具、器具及び備品 サーバー 3,300千円 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
主として定率法(但し、平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 8~15年
工具、器具及び備品 4~8年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
但し、自社利用ソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(主として3年)による定額法を採用しております。2019/03/22 12:34