- 3917
- 2026/09/03
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 11.72倍
- 2015年以降
- 赤字-857.45倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2015年以降
- 1.04-27.02倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 10.34%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アイリッジ(3917)ののれん - OMO事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 4億2197万
- 2023年3月31日 +22.04%
- 5億1499万
- 2024年3月31日 -74.09%
- 1億3345万
有報情報
- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
- 第11回新株予約権(2024年7月26日取締役会決議)2026/06/22 15:31
※当事業年度の末日(2026年3月31日)における内容を記載しています。提出日の前月末現在(2026年5月31日)において、記載すべき内容が当事業年度の末日における内容から変更がないため、提出日の前月末現在に係る記載を省略しています。決議年月日 2024年7月26日 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) ※ 発行価格 452資本組入額 226 新株予約権の行使の条件 ※ ①新株予約権の割当を受けた者(以下、「新株予約権者」という。)は、当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された売上高と調整後営業利益が、当該(a)、(b)に掲げる条件を満たした場合、各新株予約権者に割り当てられた本新株予約権のうち、それぞれ当該各条件に掲げる割合(以下、「行使可能割合」という。)の個数を限度として、これ以降本新株予約権を行使することができる。(a)2026年3月期及び2027年3月期において、売上高が7,200百万円を超過し、かつ調整後営業利益が300百万円を超過した場合行使可能割合:50%(b)2027年3月期において、売上高が8,200百万円を超過し、かつ調整後営業利益が500百万円を超過した場合行使可能割合:100%なお、当該調整後営業利益は、当社の有価証券報告書に記載される営業利益に、のれん償却費、株式報酬費用、企業買収等により生じた無形資産の償却費用、及びその他一時費用を加算した額とする。また、上記における売上高と調整後営業利益の判定に際しては、適用される会計基準の変更や当社の業績に多大な影響を及ぼす企業買収等の事象が発生し当社の連結損益計算書(連結損益計算書を作成していない場合には損益計算書)に記載された実績数値で判定を行うことが適切でないと取締役会が判断した場合には、当社は合理的な範囲内で当該企業買収等の影響を排除し、判定に使用する実績数値の調整を行うことができるものとする。また、国際財務報告基準の適用、決算期の変更等により参照すべき項目の概念に重要な変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。②新株予約権者は、新株予約権の権利行使時においても、当社又は当社関係会社の取締役、監査役又は従業員であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職、その他正当な理由があると取締役会が認めた場合は、この限りでない。③新株予約権者の相続人による本新株予約権の行使は認めない。④本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式総数が当該時点における発行可能株式総数を超過することとなるときは、当該本新株予約権の行使を行うことはできない。⑤各本新株予約権1個未満の行使を行うことはできない。 新株予約権の譲渡に関する事項 ※ 譲渡による新株予約権の取得は、当社取締役会の決議による承認を要するものとする。
(注)1.本新株予約権は、新株予約権1個につき200円で有償発行しています。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2026/06/22 15:31
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #3 事業等のリスク
- ⑨M&Aや資本業務提携について2026/06/22 15:31
当社グループは、M&Aや資本業務提携は、自社の成長を加速させるため、必要な要素であると認識しています。M&Aや資本業務提携の実施にあたっては、対象企業の財務内容や契約関係等について事前調査を行い、リスクを検討した上で進めていますが、対象企業における偶発債務の発生や未認識債務の判明等、事前の調査によって把握できなかった問題が生じた場合や、事業計画が予定どおり進捗しなかった場合には、関係会社株式、投資有価証券、のれんの減損処理を行う必要が生じる等、当社グループの事業及び業績に影響を与える可能性があります。また、M&A等の結果、事業領域が変化することによって、当社グループの収益構造が変化する可能性があります。
⑩繰延税金資産について - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/06/22 15:31
当社グループは、継続して収支を把握できる最小の単位である管理会計上の区分で資産のグルーピングを行っています。また、のれんについては、のれんが関連する資産グループにのれんを加えた、より大きな単位でグルーピングを行っています。場所 用途 種類 金額(千円) 北海道札幌市 事業用資産 建物及び構築物 655 北海道札幌市 その他 のれん 116,424
これまで北海道札幌市における当社の開発拠点として、当社の連結子会社である株式会社プラグインと連携して開発体制の強化を行ってきましたが、当連結会計年度において、子会社化を行った当初の想定とは異なった形で収益機会が実現しつつあることから、同社に関連する建物及び構築物とのれんについて、その帳簿価額全額を減損損失として計上しています。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/22 15:31
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.8 3.2 のれん償却額 5.3 - 評価性引当額の増減 7.5 △20.9