- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
3.セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,846,580千円及びセグメント間債権債務消去△14,271千円が含まれています。
4.「フィンテック事業」については、2025年7月1日付で、同事業を構成する当社の連結子会社であった株式会社フィノバレーの全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したため、売上高、セグメント損失、減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、2025年4月1日から2025年6月30日までの実績となります。
【関連情報】
2026/06/22 15:31- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産2,846,580千円及びセグメント間債権債務消去△14,271千円が含まれています。
4.「フィンテック事業」については、2025年7月1日付で、同事業を構成する当社の連結子会社であった株式会社フィノバレーの全株式を譲渡し、連結の範囲から除外したため、売上高、セグメント損失、減価償却費並びに有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、2025年4月1日から2025年6月30日までの実績となります。2026/06/22 15:31 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しています。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物及び構築物 3~15年2026/06/22 15:31 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、安定的かつ継続的な成長を図るため、中期的な目標として売上高成長と利益成長の両立を目指します。このため、当社グループでは、売上高に加え、株式報酬関連費用や企業結合に伴い発生する費用を控除した調整後営業利益(注)を重要な指標としています。
(注)調整後営業利益=営業利益+株式報酬費用+M&Aにより生じた無形固定資産の償却費用+その他一時費用
(3)中期的な会社の経営戦略(経営環境、対処すべき課題と経営戦略)
2026/06/22 15:31- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動により使用した資金は、443,604千円(前連結会計年度は581,951千円の資金減)となりました。これは主に、当社のプロダクトの開発等に伴う無形固定資産の取得による支出635,258千円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入195,402千円によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2026/06/22 15:31- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しています。
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しています。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物については、定額法を採用しています。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 3年
工具、器具及び備品 3~15年2026/06/22 15:31