- 5021
- 2026/09/03
- 時価
- 7284億円
- PER 予
- 15.93倍
- 2016年以降
- 赤字-13.02倍
(2016-2026年) - PBR
- 1.04倍
- 2016年以降
- 0.36-1.81倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.74%
- ROE 予
- 6.5%
- ROA 予
- 1.72%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財務制限条項に関する注記
- 2017/11/09 17:01
最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 平成36年9月30日 45,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,566億円以上に維持すること (2) 平成29年11月30日 25,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,989億円以上に維持すること 最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 平成36年9月30日 45,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,566億円以上に維持すること (2) 平成29年11月30日 25,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,989億円以上に維持すること (3) 平成29年10月31日 40,080百万円 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,520億円以上に維持すること - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①財政状態2017/11/09 17:01
当第2四半期連結会計期間末の連結財政状態といたしましては、総資産は1兆5,723億円となり、前連結会計年度末比で466億円増加しております。これは、主に石油開発事業での設備投資により、固定資産が増加したこと等によるものです。純資産は2,985億円となり、自己資本比率は11.7%となりました。
②キャッシュ・フロー