- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 セグメント利益の調整額802百万円には、各報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社収益・全社費用の純額2,657百万円、セグメント間取引消去32百万円、たな卸資産の調整額△1,925百万円、固定資産の調整額37百万円が含まれております。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日)
2019/11/07 16:01- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事業、保険代理店業、リース業、旅行業、風力発電業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額2,848百万円には、各報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社収益・全社費用の純額2,535百万円、セグメント間取引消去△171百万円、たな卸資産の調整額570百万円、固定資産の調整額△85百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2019/11/07 16:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境の下、当社グループは前連結会計年度に引き続き、「第6次(2018~2022年度)連結中期経営計画」の基本方針に基づき、主力事業である石油開発事業、石油事業の収益力を強化し財務基盤を確立するとともに、長期的な環境変化を見据え、再生可能エネルギー事業への積極投資や石油化学事業の競争力強化など事業ポートフォリオの拡充に取り組んでおります。
こうした経営活動の結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は1兆3,215億円(前年同期比△120億円)、営業利益は262億円(前年同期比△529億円)、経常利益は292億円(前年同期比△495億円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は149億円(前年同期比△255億円)となりました。
各セグメントの業績を示すと次のとおりであります。
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