経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 20億7900万
- 2020年9月30日 +36.99%
- 28億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額2,848百万円には、各報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社収益・全社費用の純額2,535百万円、セグメント間取引消去△171百万円、たな卸資産の調整額570百万円、固定資産の調整額△85百万円が含まれております。2020/11/12 16:02
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、工事業、保険代理店業、リース業、風力発電業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額2,819百万円には、各報告セグメント及び「その他」の区分に配分していない全社収益・全社費用の純額2,539百万円、セグメント間取引消去199百万円、たな卸資産の調整額851百万円、固定資産の調整額△770百万円が含まれております。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2020/11/12 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境の中、当社グループは、『Oil & New 石油のすべてを。次の「エネルギー」を。』をスローガンとした第6次連結中期経営計画の基本方針に基づき、主力事業である石油開発事業、石油事業の収益力を強化し財務基盤を確立するとともに、長期的な環境変化を見据え、再生可能エネルギー事業への積極投資や石油化学事業の競争力強化等、事業ポートフォリオの拡充に取り組んでおります。2020/11/12 16:02
こうした経営活動の結果、当第2四半期連結累計期間の連結経営成績は、売上高は9,694億円(前年同期比△3,521億円)、営業利益は87億円(前年同期比△175億円)、経常利益は65億円(前年同期比△227億円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は9億円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益149億円)となりました。
各セグメントの業績を示すと次のとおりであります。