純資産
連結
- 2022年3月31日
- 5839億7100万
- 2022年9月30日 +15.12%
- 6722億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の分析2022/11/10 16:00
当第2四半期連結会計期間末の連結財政状態といたしましては、総資産は2兆3,079億円となり、前連結会計年度末比で3,695億円増加しております。これは主に、棚卸資産が増加したこと等によるものです。純資産は6,723億円となり、自己資本比率は23.5%となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- 2022/11/10 16:00
最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 2024年9月30日 15,600百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,566億円以上に維持すること (2) 2022年4月28日 17,060百万円 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,520億円以上に維持すること (3) 2024年4月3日 10,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2,136億円以上に維持すること (4) 2023年3月31日 10,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2,411億円以上に維持すること 最終返済日 借入残高 財務制限条項 (1) 2024年9月30日 15,600百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,566億円以上に維持すること (2) 2022年10月31日 19,890百万円 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を1,520億円以上に維持すること (3) 2024年4月3日 10,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が3期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2,136億円以上に維持すること (4) 2023年3月31日 10,000百万円 ① 各年度の連結損益計算書で示される経常損益が2期連続して損失にならないこと② 各年度の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を2,411億円以上に維持すること