純資産
連結
- 2015年3月31日
- 544億2100万
- 2016年3月31日 -4.33%
- 520億6200万
- 2017年3月31日 -2.65%
- 506億8200万
個別
- 2015年3月31日
- 486億9500万
- 2016年3月31日 -5.65%
- 459億4500万
- 2017年3月31日 -8.97%
- 418億2400万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- また、企業価値向上の指標として株主資本コストを9%と仮定したエクイティ・スプレッド(ES)を導入し、中長期的にポジティブなESの維持を目指していきます。2018/05/08 15:04
(注)調整後ROE=(親会社株主に帰属する当期純利益+のれん償却額)÷純資産×100
エクイティ・スプレッド=調整後ROE-株主資本コスト(9%と仮定) - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は23,661百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,910百万円の増加となりました。その主な要因は、退職給付に係る負債が1,953百万円減少した一方で、長期借入金が5,583百万円増加したことであります。2018/05/08 15:04
(純資産の部)
当連結会計年度末の純資産合計は50,682百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,380百万円の減少となりました。その主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益を949百万円計上したことと、配当により3,782百万円減少したことで利益剰余金が2,832百万円減少した一方で、退職給付に係る調整累計額が1,556百万円増加したことであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2)信託に残存する自社の株式2018/05/08 15:04
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度3,235百万円、3,087千株、当連結会計年度3,235百万円、3,086千株であります。
(業績連動型株式報酬制度) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2018/05/08 15:04 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/05/08 15:04
(注)1.信託口が保有する当社株式を、「1株当たり純資産額」の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 1株当たり純資産額 868.96円 843.56円 1株当たり当期純利益金額 73.16円 15.85円
式に含めております(前連結会計年度3,087千株、当連結会計年度3,218千株)。