建設仮勘定
連結
- 2017年3月31日
- 16億3100万
- 2018年3月31日 +283.38%
- 62億5300万
個別
- 2017年3月31日
- 16億2800万
- 2018年3月31日 +277.76%
- 61億5000万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定であります。2018/06/22 15:09
なお、金額に消費税等は含めておりません。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6.固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2018/06/22 15:09
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 機械装置及び運搬具 21 17 建設仮勘定 - 23 有形固定資産その他 12 0 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 無機偏光板製造設備 365百万円2018/06/22 15:09
建設仮勘定
反射防止フィルム関連設備 4,293百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループ2018/06/22 15:09
(2)減損損失の認識に至った経緯用 途 種 類 場 所 接合材料関連資産 建物及び構築物、機械装置及び運搬具、建設仮勘定、特許権、有形固定資産その他 栃木県鹿沼市中国江蘇省蘇州市
中国市場の悪化に伴う売上数量の低迷と価格競争の激化による収益性の低下により、回収可能価額が帳簿 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は35,454百万円となり、前連結会計年度末に比べ4,189百万円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金が1,545百万円、受取手形及び売掛金が1,023百万円、繰延税金資産が586百万円、それぞれ減少したことであります。2018/06/22 15:09
固定資産は59,515百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,790百万円の増加となりました。その主な要因は、のれん償却等により無形固定資産が2,241百万円減少した一方で、建設仮勘定の増加等により有形固定資産が3,712百万円増加したことであります。
(負債の部)