営業収益
連結
- 2017年3月31日
- 710億4700万
- 2018年3月31日 -0.53%
- 706億7300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/28 10:47
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 営業収益(百万円) 26,351 52,919 79,408 104,167 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 1,167 2,524 3,825 3,923 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「TC事業」においては、365日24時間体制で、主にチルド食品を中心とした低温食品の物流センター業務及び輸配送を行う事業で、コンビニエンスストアや量販店等の配送センター業務ならびに店舗配送、流通型冷蔵倉庫において、食品メーカーから受託したチルド食品や飲料等の共同配送業務を行っております。2018/06/28 10:47
2.報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/06/28 10:47 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは「第一次中期経営計画」の2年目におきまして、グループ内における車両や既存施設等の相互利用による物流の効率化推進、ならびにコスト低減の効果を具現化してまいりました。2018/06/28 10:47
営業収益におきましては、取扱物量が堅調に推移し、新規営業所の稼働等もあり増収を確保いたしました。また、利益につきましては、社員数の増加に加え、契約社員の正社員化や人事制度の一部見直しによる労務費の上昇がありましたが、当社グループの主要事業会社における車両や既存施設等の相互利用による外注費の削減等が奏功し、営業利益ならびに経常利益におきましては増益を確保いたしました。
引き続き経営統合によるシナジー効果の最大限の発揮に向けた取り組みを強化し、グループ各社の得意分野を一体化した顧客サービスや物流品質の更なる向上を実現してまいります。 - #5 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/28 10:47
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 営業取引による取引高 営業収益 3,008 百万円 3,325 百万円 営業費用 35 28