- 3918
- 2026/10/16
- 時価
- 115億円
- PER 予
- 8.98倍
- 2015年以降
- 6.48-52.44倍
(2015-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2015年以降
- 0.75-9.77倍
(2015-2026年) - 配当 予
- 5.09%
- ROE 予
- 13.36%
- ROA 予
- 8.56%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては発生時に一括で償却しております。2015/12/21 11:45 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、情報サービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2015/12/21 11:45
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、情報サービス事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1) 減損損失を認識した資産グループの概要2015/12/21 11:45
(2) 減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 減損損失 コールセンター運営支援事業 のれん - 9,000千円
連結子会社であるPCIアイオス株式会社におけるコールセンター運営支援事業において、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、回収可能価額を慎重に検討した結果、減損損失を認識しております。 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 連結子会社であるPCIアイオス株式会社におけるコールセンター運営支援事業の譲受に伴う資産及び負債の内訳、当該事業の譲受対価及び事業譲受による支出(純額)との関係は次のとおりであります。2015/12/21 11:45
当連結会計年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年9月30日)のれん 27,500 千円 事業譲受 27,500 当該事業の現金及び現金同等物 - 差引:事業譲受による支出 27,500
該当事項はありません。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は198百万円(前連結会計年度は324百万円)となり、126百万円減少しました。2015/12/21 11:45
有形固定資産は55百万円(前連結会計年度は63百万円)となり、8百万円の減少、無形固定資産は64百万円(前連結会計年度は66百万円)となり、1百万円減少、投資その他の資産は77百万円(前連結会計年度は195百万円)となり、117百万円減少しました。有形固定資産の減少の主な要因は、その他の8百万円であります。無形固定資産の減少の主な要因は、のれんの減少14百万円、その他の増加13百万円によるものであります。投資その他の資産の減少の主な要因は、投資有価証券の減少124百万円、その他の増加8百万円等であります。
(負債)