流動資産
連結
- 2016年9月30日
- 38億9819万
- 2017年9月30日 +38.4%
- 53億9522万
個別
- 2016年9月30日
- 22億6532万
- 2017年9月30日 -28.15%
- 16億2774万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその内訳2018/12/14 16:39
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 595,953千円 固定資産 84,929 資産合計 680,882 流動負債 103,921 固定負債 14,633 負債合計 118,554
当該影響の概算額の重要性が乏しいため記載を省略しております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2018/12/14 16:39
株式の取得により新たに株式会社シー・エル・シー他1社(以下、「シー・エル・シー社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにシー・エル・シー社株式の取得価額とシー・エル・シー社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため開示を省略しております。流動資産 1,511,716 千円 固定資産 195,352 のれん 27,462 流動負債 △928,795 固定負債 △558,534 シー・エル・シー社株式の取得価額 247,200 シー・エル・シー社現金及び現金同等物 △273,729 差引:シー・エル・シー社取得による収入 △26,529 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 繰延税金資産(△負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/14 16:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成28年9月30日) 当事業年度(平成29年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 2,553千円 50,774千円 固定資産-繰延税金資産 4,626 5,047
- #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産(△負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2018/12/14 16:39
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 流動資産-繰延税金資産 34,243千円 158,186千円 固定資産-繰延税金資産 18,554 76,589
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における総資産は、6,530百万円(前連結会計年度は4,378百万円)となり、2,151百万円増加しました。2018/12/14 16:39
流動資産は5,395百万円(前連結会計年度は3,898百万円)となり、1,497百万円増加しました。その主な要因は、売上債権の増加1,396百万円があった一方で、現金及び預金の減少304百万円があったことによるものであります。
固定資産は1,134百万円(前連結会計年度は480百万円)となり、654百万円増加しました。