のれん
連結
- 2016年9月30日
- 760万
- 2017年9月30日 +588.79%
- 5236万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては発生時に一括で償却しております。2018/12/14 16:39 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/12/14 16:39
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年10月1日 至 平成28年9月30日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 38,520千円2018/12/14 16:39
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- e>2018/12/14 16:39
株式の取得により新たに株式会社シー・エル・シー他1社(以下、「シー・エル・シー社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにシー・エル・シー社株式の取得価額とシー・エル・シー社取得による収入(純額)との関係は次のとおりであります。
なお、その他当連結会計年度において株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の金額は、重要性が乏しいため開示を省略しております。流動資産 1,511,716 千円 固定資産 195,352 のれん 27,462 流動負債 △928,795 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は1,134百万円(前連結会計年度は480百万円)となり、654百万円増加しました。2018/12/14 16:39
有形固定資産は118百万円(前連結会計年度は50百万円)となり、67百万円の増加、無形固定資産は175百万円(前連結会計年度は64百万円)となり、110百万円の増加、投資その他の資産は841百万円(前連結会計年度は364百万円)となり、476百万円増加しました。有形固定資産の増加の主な要因は、建物附属設備の46百万円であります。無形固定資産の増加の主な要因は、のれんの増加92百万円によるものであります。投資その他の資産の増加の主な要因は、投資有価証券の増加338百万円等であります。
(負債) - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 468,000株2018/12/14 16:39
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却の方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。