無形固定資産
連結
- 2017年9月30日
- 1億7538万
- 2018年9月30日 +719.13%
- 14億3665万
個別
- 2017年9月30日
- 1438万
- 2018年9月30日 +919.18%
- 1億4663万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない親会社の減価償却費であります。2018/12/21 11:00
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない親会社における設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社収益562,989千円及び全社費用△666,945千円、その他調整額9,948千円が含まれております。全社収益は、各グループ会社からの経営指導料、業務委託収入が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない持株会社運営に係る費用であります。
(2)セグメント資産の調整額は、セグメント間取引消去△3,686,373千円及び全社資産5,952,803千円であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の余資運用資金(現金及び預金等)、管理部門に係る資産等であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない親会社の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない親会社における設備投資額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/12/21 11:00 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。2018/12/21 11:00 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は3,282百万円(前連結会計年度は1,134百万円)となり、2,147百万円増加しました。2018/12/21 11:00
有形固定資産は317百万円(前連結会計年度は118百万円)となり、198百万円の増加、無形固定資産は1,436百万円(前連結会計年度は175百万円)となり、1,261百万円の増加、投資その他の資産は1,528百万円(前連結会計年度は841百万円)となり、687百万円増加しました。有形固定資産の増加の主な要因は、建物附属設備の82百万円であります。無形固定資産の増加の主な要因は、のれんの増加1,089百万円によるものであります。投資その他の資産の増加の主な要因は、投資有価証券の増加382百万円等であります。
(負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物附属設備 3~28年
工具、器具及び備品 3~20年
機械装置 3~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
(イ)市場販売目的ソフトウエア
見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と販売可能な残存期間に基づく均等償却額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法を採用しております。
(ロ)自社利用のソフトウエア
社内における利用可能期間(5年以内)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/12/21 11:00