のれん
連結
- 2021年9月30日
- 14億3483万
- 2022年9月30日 -4.84%
- 13億6537万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 調整額の金額は、セグメントとして区分していない全社資産に係るものであります。2022/12/22 16:55
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(主として15年)にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては発生時に一括で償却しております。2022/12/22 16:55 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ソード(以下、「ソード社」)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにソード社株式の取得価額とソード社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/12/22 16:55
当連結会計年度(自 2021年10月1日 至 2022年9月30日)流動資産 5,202,025 千円 固定資産 1,081,723 のれん 1,472,903 流動負債 △3,125,325
該当事項はありません。 - #4 監査報酬(連結)
- 会計監査人の独立性や遵法性など、職務の遂行が適正に行われることを確保するための品質管理体制を確認する。2022/12/22 16:55
監査上の主要な検討事項(KAM)に関しては、会計監査人からKAMの項目、内容について説明を受け、協議検討を行う。特に投資有価証券の評価、のれんの評価について重要事項として検討する。
・子会社監査 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は5,709百万円(前連結会計年度は6,193百万円)となり、483百万円減少しました。2022/12/22 16:55
有形固定資産は952百万円(前連結会計年度は946百万円)となり、5百万円の増加、無形固定資産は2,261百万円(前連結会計年度は2,493百万円)となり、231百万円の減少、投資その他の資産は2,495百万円(前連結会計年度は2,753百万円)となり、257百万円減少しました。有形固定資産の増加の主な要因は、建物附属設備の増加30百万円であります。無形固定資産の減少の主な要因は、のれんの減少148百万円であります。投資その他の資産の減少の主な要因は、投資有価証券の減少279百万円であります。
(負債) - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/12/22 16:55
前連結会計年度(自 2020年10月1日 至 2021年9月30日) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/12/22 16:55
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間(主として15年)にわたり均等償却しております。ただし、金額が僅少なものについては発生時に一括で償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 非上場株式の評価
① 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
投資有価証券評価損 209千円
投資有価証券(非上場株式) 635,001千円
② 連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
投資有価証券(非上場株式)については、超過収益力等を含む実質価額が取得価額と比べて50%以上下落し、株式取得時点における超過収益力が見込めなくなり、実質価額が著しく低下したと判断した場合には減損処理を行っております。
超過収益力について、株式取得時点における事業計画の達成状況を把握することにより、当初見込んだ超過収益力が減少していないかを判断しております。当該事業計画は、売上高の成長率の将来予想等の重要な仮定を用いております。
翌連結会計年度以降、事業計画作策定時に想定していなかった事象等が生じた場合、事業計画策定に用いた仮定が変化し、当初見込んだ超過収益力が減少する可能性があります。これにより翌連結会計年度以降の連結財務諸表において投資有価証券(非上場株式)の評価に重要な影響を与える可能性があります。2022/12/22 16:55