建物(純額)
連結
- 2022年9月30日
- 3億6202万
- 2023年9月30日 -5.56%
- 3億4188万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- イ 有形固定資産(リース資産を除く)2023/12/21 16:30
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/12/21 16:30
前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 建物附属設備 2,814 千円 5,515 千円 有形固定資産その他 2,188 745 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は12,505百万円(前連結会計年度は11,205百万円)となり、1,299百万円増加しました。その主な要因は、現金及び預金の増加1,478百万円、電子記録債権の増加354百万円の一方で、棚卸資産の減少280百万円によるものであります。2023/12/21 16:30
固定資産は5,120百万円(前連結会計年度は5,709百万円)となり、589百万円減少しました。有形固定資産は854百万円(前連結会計年度は952百万円)となり、97百万円の減少、無形固定資産は1,847百万円(前連結会計年度は2,261百万円)となり、414百万円の減少、投資その他の資産は2,418百万円(前連結会計年度は2,495百万円)となり、76百万円減少しました。有形固定資産の減少の主な要因は、建物附属設備の減少34百万円であります。無形固定資産の減少の主な要因は、のれんの減少370百万円であります。投資その他の資産の減少の主な要因は、繰延税金資産の減少103百万円であります。
(負債) - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2023/12/21 16:30
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。