純資産
連結
- 2021年9月30日
- 79億5017万
- 2022年9月30日 +5.34%
- 83億7442万
- 2023年9月30日 +8.65%
- 90億9865万
個別
- 2021年9月30日
- 66億8797万
- 2022年9月30日 +0.47%
- 67億1939万
- 2023年9月30日 +10.47%
- 74億2307万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- また、当社グループの一部は、退職給付に係る負債は、従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務から年金資産の額を控除した額を計上しております。なお、退職給付債務の算定に当たり、退職給付見込額を当連結会計年度までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。2023/12/21 16:30
過去勤務費用は、主としてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により費用処理しております。数理計算上の差異は、主として各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による定額法により按分した額を、それぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。未認識数理計算上の差異及び未認識過去勤務費用については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 3.ROE=親会社株主に帰属する当期純利益÷(期首・期末 連結自己資本の平均)×1002023/12/21 16:30
4.ROIC=税引後営業利益÷(期首・期末 有利子負債・連結純資産の平均)×100
5.PBR=株価÷1株当たり連結純資産 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定負債は1,530百万円(前連結会計年度は2,031百万円)となり、501百万円減少しました。その主な要因は、長期借入金の減少371百万円によるものであります。2023/12/21 16:30
(純資産)
当連結会計年度における純資産は、9,098百万円(前連結会計年度は8,374百万円)となり、724百万円増加しました。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益1,008百万円の計上や配当金の支払322百万円等により利益剰余金が686百万円増加したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/12/21 16:30
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年10月1日至 2022年9月30日) 当連結会計年度(自 2022年10月1日至 2023年9月30日) 1株当たり純資産額 771円99銭 852円10銭 1株当たり当期純利益 63円97銭 100円09銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。