仕掛販売用不動産
個別
- 2018年9月30日
- 7億5870万
- 2019年9月30日 +125.13%
- 17億806万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/12/18 13:50
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
2019/12/18 13:50区分 土地面積(㎡) 金額(千円) セルフストレージ物件
東京都
神奈川県1,118.95
1,898.211,030,958
677,102合計 3,017.16 1,708,061 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/12/18 13:50
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2018年9月30日) 当事業年度(2019年9月30日) 定期預金 30,000千円 30,000千円 仕掛販売用不動産 758,702 1,707,381
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当サービスでは、セルフストレージ施設の開発販売を行っております。当事業年度はセルフストレージ物件の売却を13件行いました。2019/12/18 13:50
総資産は、前事業年度末に比べ1,315,494千円増加し、4,379,750千円となりました。主な要因はセルフストレージ施設売却及び借入金に伴う現金及び預金の増加321,094千円、仕掛販売用不動産の増加949,359千円によるものであります。
負債は、前事業年度末に比べ1,003,797千円増加し、2,426,185千円となりました。主な要因はセルフストレージ施設用地等の取得に伴う、借入金の増加879,127千円によるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2019/12/18 13:50
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。