パルマ(3461)の仕掛販売用不動産の推移 - 通期
個別
- 2016年9月30日
- 2億2626万
- 2017年9月30日 -10.83%
- 2億176万
- 2018年9月30日 +276.03%
- 7億5870万
- 2019年9月30日 +125.13%
- 17億806万
- 2020年9月30日 -82.45%
- 2億9973万
- 2021年9月30日 -10.96%
- 2億6687万
- 2022年9月30日 -68.84%
- 8317万
- 2023年9月30日 +334.74%
- 3億6157万
- 2024年9月30日 -66.74%
- 1億2027万
- 2025年9月30日 +139.03%
- 2億8748万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産のうち土地の地域別内訳2025/12/16 14:43
- #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/12/16 14:43
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2024年9月30日) 当事業年度(2025年9月30日) 現金及び預金(定期預金) 30,000千円 30,000千円 仕掛販売用不動産 80,000 270,506
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は2施設の一棟屋内型セルフストレージ施設の販売があった前事業年度と比べて40.1%減の854,188千円、営業損失は前事業年度より39,423千円改善の144,091千円(前事業年度は183,515千円の営業損失)となりました。2025/12/16 14:43
総資産は、前事業年度末に比べ246,495千円増加し、3,791,163千円となりました。これは主に仕掛販売用不動産が167,213千円、販売用不動産が268,097千円、求償債権が73,442千円増加する一方で、棚卸資産の増加や借入金の返済等により現金及び預金が245,729千円減少、貸倒引当金が51,854千円増加したことによるものであります。
負債は、前事業年度末に比べ164,614千円増加し、1,370,409千円となりました。これは主に短期借入金が205,000千円、1年内返済予定の長期借入金が50,253千円、転貸損失引当金40,293千円増加する一方で、未払金が54,642千円、長期借入金が72,846千円減少したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 棚卸資産の評価基準及び評価方法2025/12/16 14:43
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。