仕掛販売用不動産
個別
- 2019年9月30日
- 17億806万
- 2020年9月30日 -82.45%
- 2億9973万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2020/12/22 15:03
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- 仕掛販売用不動産
2020/12/22 15:03区分 土地面積(㎡) 金額(千円) セルフストレージ物件
東京都558.98 299,737 合計 558.98 299,737 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/12/22 15:03
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2019年9月30日) 当事業年度(2020年9月30日) 販売用不動産 - 559,773 仕掛販売用不動産 1,707,381 290,403
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当サービスは、各種投資家やセルフストレージ事業者等向けにセルフストレージ物件の開発・販売を行っております。当事業年度におきましては、新型コロナウイルス感染拡大をきっかけに、一部プロジェクトの工事の長期化や、用地仕入・施設販売活動の一定期間の停滞が生じた一方で、前年を大きく上回るペースで当社運営施設への利用申込が進みました。これらを背景に、緊急事態宣言解除後から投資再開に向け徐々に動きが出始めた中、当社開発物件の販売・開発用地の新規仕入に注力してまいりました。当事業年度は、「キーピット駒沢深沢」「キーピット江東北砂」「キーピット西葛西Ⅱ」「キーピット調布つつじヶ丘」等8施設の売却や当社開発施設等約5,500室の施設の運用を進めました。2020/12/22 15:03
総資産は、前事業年度末に比べ797,572千円増加し、5,177,322千円となりました。主な要因はセルフストレージ施設売却及び借入金に伴う現金及び預金の増加1,058,377千円、販売に伴う仕掛販売用不動産等の減少310,160千円によるものであります。
負債は、前事業年度末に比べ630,137千円増加し、3,056,323千円となりました。主な要因は、新型コロナウイルス感染拡大長期化に備えた手元資金の拡充等による借入金の増加609,815千円によるものであります。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2 たな卸資産の評価基準及び評価方法2020/12/22 15:03
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。