- 6171
- 2026/10/02
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 11.71倍
- 2015年以降
- 8.8-70.05倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.01倍
- 2015年以降
- 0.78-4.63倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 3.22%
- ROE 予
- 8.64%
- ROA 予
- 6.21%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
土木管理総合試験所(6171)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 試験総合サービス事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2015年6月30日
- 3億5726万
- 2016年6月30日 -3.51%
- 3億4473万
- 2017年6月30日 +24.39%
- 4億2880万
- 2019年6月30日 +23.37%
- 5億2901万
- 2020年6月30日 -1.39%
- 5億2167万
- 2021年6月30日 +2.49%
- 5億3463万
- 2022年6月30日 -20.21%
- 4億2659万
- 2023年6月30日 +28.53%
- 5億4829万
- 2024年6月30日 -4.84%
- 5億2176万
- 2025年6月30日 +4.36%
- 5億4449万
- 2026年6月30日 +18.88%
- 6億4730万
個別
- 2018年6月30日
- 4億8622万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 試験総合サービス事業
当第2四半期連結累計期間の試験総合サービス事業の業績は、土質・地質調査試験においては、全国的に地質調査業務が好調で全社の業績を牽引しました。
非破壊試験業務においては、堅調な業績となりましたが、引き続きインフラ調査の需要は多く、橋梁点検やトンネル点検等の定期点検業務が繁忙でありましたが、利益面では外注費が増加し減益となりました。
環境調査試験においては、法改正による調査・分析案件の増加で市場環境は良く、特にアスベスト建材の調査・分析案件の増加が目覚ましく、業績向上に貢献しました。
以上の結果、セグメント売上高3,124百万円(前年同期比15.3%増)、セグメント利益548百万円(前年同期比28.5%増)となりました。
試験総合サービス事業 セグメント別売上高詳細 (単位:百万円)
試験総合サービス事業 セグメント別営業利益詳細 (単位:百万円)2023/08/10 15:01