土木管理総合試験所(6171)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ソフトウェア開発販売事業の推移 - 全期間
連結
- 2020年6月30日
- -883万
- 2020年9月30日
- -95万
- 2020年12月31日 -787.64%
- -847万
- 2021年3月31日 -640.82%
- -6279万
- 2021年6月30日
- 2091万
- 2021年9月30日 +152.73%
- 5286万
- 2021年12月31日 +29.76%
- 6860万
- 2022年3月31日 -70.61%
- 2016万
- 2022年6月30日 +401.4%
- 1億109万
- 2022年9月30日 +37.26%
- 1億3876万
- 2022年12月31日 +14.02%
- 1億5822万
- 2023年3月31日 -79.4%
- 3258万
- 2023年6月30日 +157.73%
- 8399万
- 2023年9月30日 +24.95%
- 1億494万
- 2023年12月31日 +26.4%
- 1億3264万
- 2024年3月31日 -85.7%
- 1896万
- 2024年6月30日 +530.24%
- 1億1953万
- 2024年12月31日 +61.79%
- 1億9339万
- 2025年6月30日 -40.93%
- 1億1424万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、業務内容別に業務を統轄する部門を置き業績を管理しており、各部門は取り扱う業務について包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。2025/03/21 15:00
従って、当社は業務内容別セグメントから構成されており、「試験総合サービス事業」「地盤補強サービス事業」「ソフトウェア開発販売事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2)各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #2 事業の内容
- 3【事業の内容】2025/03/21 15:00
当社グループは、当社及び連結子会社6社で構成されており、主に土木建設工事に係る試験総合サービス事業を展開している他、地盤補強サービス事業、ソフトウェア開発販売事業及びその他事業を行っております。
当社及び連結子会社の事業における位置づけ及びセグメントとの関連は、次のとおりであります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- リース資産
a 所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
b 所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(3)重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
② 賞与引当金
一部の連結子会社については、従業員の賞与の支払いに充てるため、当連結会計年度に負担すべき支給見込額を計上しております。2025/03/21 15:00 - #4 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/03/21 15:00
(注)1.従業員数は、正社員及び契約社員の数であります。なお、臨時従業員数の総数が、従業員数の100分の10未満であるため記載を省略しております。令和6年12月31日現在 地盤補強サービス事業 4 ソフトウェア開発販売事業 32 その他事業 0
2.全社(共通)は、管理部門の従業員であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、セグメント別売上高533百万円(前期比9.9%増)、セグメント別営業利益34百万円(前期比50.2%増)となりました。2025/03/21 15:00
ソフトウェア開発販売事業
当事業は、当社の連結子会社である株式会社アイ・エス・ピーと株式会社アドバンスドナレッジ研究所のソフトウェア販売が主な収益源となっており、解析業務、アカウント利用料、保守料金、そしてソフトウェアの新規販売が順調に拡大しています。特に、株式会社アドバンスドナレッジ研究所の好調な業績がグループ全体を牽引しております。