のれん償却額
連結
- 2013年12月31日
- 1352万
- 2014年12月31日 -15.97%
- 1136万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) のれん償却額に関しては、セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2015/08/17 15:01
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #2 業績等の概要
- このような状況の下、調査試験業務及び維持管理業務の受注やコンサルテーションの対応強化に一丸となって取り組みました。2015/08/17 15:01
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高4,053,375千円(対前年同期比106.4%)となり、営業利益は新規採用者の人件費増や試験センター新設に伴う減価償却の増加などの要因から294,249千円(対前年同期比87.3%)、経常利益295,930千円(対前年同期比85.0%)、当期純利益はのれん償却額等の特別損失を計上したため151,046千円(対前年同期比75.7%)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/08/17 15:01
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)法定実効税率 38.9% 評価性引当額の増加 1.6% のれん償却額 1.3% その他 △0.1%
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 当期純利益2015/08/17 15:01
当連結会計年度における当期純利益については、当連結会計年度に連結子会社の株式会社マル補償コンサルタントの株式取得に伴い発生したのれんについて、当連結会計年度末における未償却残高を減損損失として特別損失に1,463千円、連結子会社3社ののれん償却額として21,275千円を計上いたしました。
この結果、当期純利益は151,046千円となりました。 - #5 連結損益計算書関係(連結)
- のれん償却額
前連結会計年度(自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)
連結子会社である㈱日新企画設計の株式の減損処理に伴い、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号 平成23年1月12日)第32項の規定に基づき、のれんを償却しております。
※2015/08/17 15:01