のれん
連結
- 2014年12月31日
- 1135万
- 2015年12月31日 -33.34%
- 756万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2016/04/28 15:30 - #2 のれん償却額に関する注記
- 前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日)2016/04/28 15:30
連結子会社である㈱日新企画設計の株式の減損処理に伴い、「連結財務諸表における資本連結手続に関する実務指針」(日本公認会計士協会 会計制度委員会報告第7号 平成23年1月12日)第32項の規定に基づき、のれんを償却しております。
当連結会計年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日) - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2016/04/28 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年1月1日 至 平成26年12月31日) - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2016/04/28 15:30
当社グループは、事業用資産については、原則として管理会計上の区分を基礎としてグルーピングを行っており、のれんについては、会社単位にグルーピングを行っております。用途 種類 場所 減損損失 試験総合サービス事業 のれん ㈱マル補償コンサルタント 1,463千円
連結子会社の㈱マル補償コンサルタントの株式取得により連結上発生したのれんについて、業績及び事業計画等を勘案した結果、当初想定していた収益が見込めなくなったことから、当連結会計年度末における未償却残高を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2016/04/28 15:30
(注) 当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成26年12月31日) 当連結会計年度(平成27年12月31日) 評価性引当額 △0.6% ― のれん償却額 4.9% ― その他 0.6% ―
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正