有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、新規事業として進めております、道路・軌道の異常度診断ビックデータ共有システム(通称:ロードス)につきましても、各方面での試行導入が順調に進んでおり、正式受注に向け着実に進捗しております。2019/05/14 15:00
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,637百万円、営業利益は205百万円、経常利益は214百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は139百万円となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。