6171 土木管理総合試験所

6171
2026/03/19
時価
58億円
PER 予
12.84倍
2015年以降
8.8-70.05倍
(2015-2025年)
PBR
1.12倍
2015年以降
0.78-4.63倍
(2015-2025年)
配当 予
2.93%
ROE 予
8.75%
ROA 予
6.16%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△148,149千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/05/15 12:00
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験機器販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△177,481千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、「注記事項(企業結合等関係)」に記載の暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。2020/05/15 12:00
#3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第1四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されており、のれんが42,157千円、繰延税金資産が21,315千円それぞれ減少し、ソフトウェアが34,785千円、顧客関連無形資産が28,688千円それぞれ増加しております。
この結果、前第1四半期連結累計期間の四半期連結損益計算書は、売上総利益が1,897千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益が1,162千円それぞれ減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益が0千円増加しております。
取得による企業結合
2020/05/15 12:00
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、新規事業として進めております「道路・軌道の異常度診断ビックデータ共有システム(通称:ロードス)」につきましては、各方面での試行導入が順調に進んでおり、正式受注に向け着実に進捗しております。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,657百万円(前期比1.2%増)、営業利益は118百万円(前期比41.7%減)、経常利益は122百万円(前期比42.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円(前期比14.9%減)となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2020/05/15 12:00

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