有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 15:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等20,800千円2020/11/13 15:00
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/11/13 15:00
前第3四半期連結累計期間(自 平成31年1月1日至 令和元年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 令和2年1月1日至 令和2年9月30日) 減価償却費 181,822千円 199,765千円 のれんの償却額 3,986千円 11,155千円 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 15:00
(のれんの金額の重要な変動) - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は4,532百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は199百万円(前年同期比39.1%減)、経常利益は215百万円(前年同期比39.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は160百万円(前年同期比28.8%減)となりました。2020/11/13 15:00
なお、減益要因につきましては、販売管理費が前年同期比額で113百万円増加(前年同期比10.3%増)しており、これは、M&Aによる支払手数料、のれん償却、人員増強による人件費の増加等によるものであります。
セグメントの業績は以下のとおりであります。