営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 3億2667万
- 2020年9月30日 -39.06%
- 1億9908万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△466,158千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/11/13 15:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験機器販売事業を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△511,691千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、8月には株式会社沖縄設計センターをグループ会社に迎え、土木管理グループとしてシナジー効果を発揮できるよう協業体制を強化しております。連結処理につきましては、貸借対照表のみ連結しているため、当期に沖縄設計センターの業績は含まれておりません。2020/11/13 15:00
以上の結果、売上高は4,532百万円(前年同期比0.3%増)、営業利益は199百万円(前年同期比39.1%減)、経常利益は215百万円(前年同期比39.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は160百万円(前年同期比28.8%減)となりました。
なお、減益要因につきましては、販売管理費が前年同期比額で113百万円増加(前年同期比10.3%増)しており、これは、M&Aによる支払手数料、のれん償却、人員増強による人件費の増加等によるものであります。