建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年12月31日
- 10億518万
- 2021年12月31日 +37.94%
- 13億8656万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2022/03/23 15:00
建物及び構築物 3~50年
機械装置及び運搬具 2~17年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物及び構築物の当期増加額は、主にジオロボティクス研究所新築工事であります。2022/03/23 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産の部では、流動資産が3,572百万円となり、前連結会計年度末に比べ623百万円の増加となりました。主な内訳は、現金及び預金449百万円、受取手形及び売掛金320百万円の増加が主な要因であります。2022/03/23 15:00
固定資産は3,342百万円となり、前連結会計年度末に比べ202百万円の増加となりました。主な内訳は、建物及び構築物381百万円、のれん116百万円の増加、投資有価証券194百万円の減少が主な要因であります。
負債の部では流動負債が1,396百万円となり、前連結会計年度末に比べ303百万円の増加となりました。主な内訳は、買掛金135百万円、1年内返済予定の長期借入金120百万円、未払法人税等123百万円の増加が主な要因であります。