減価償却費
連結
- 2020年12月31日
- 1億6970万
- 2021年12月31日 -12.28%
- 1億4886万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) セグメント利益又は損失の調整額△696,497千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2022/03/23 15:00
(2) その他の項目の減価償却費の調整額85,173千円は、全社費用の減価償却費であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験機器販売事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△786,196千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) その他の項目の減価償却費の調整額94,136千円は、全社費用の減価償却費であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象となっていないため
記載しておりません。2022/03/23 15:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、1,031百万円となり、前連結会計年度末と比べて150百万円減少しました。当連結会計年度におけるキャッシュ・フローの主な内訳は以下のとおりであります。2022/03/23 15:00
営業活動によるキャッシュ・フローは、641百万円(前期より122百万円の収入増)の収入となりました。これは、税金等調整前当期純利益444百万円(前期より32百万円減少)、減価償却費274百万円(前期より3百万円増加)等によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、1,156百万円(前期より916百万円の支出増)の支出となりました。これは、定期預金の預入れによる支出1,320百万円(前期より600百万円の支出増)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出341百万円(前期より100百万円の支出増)等によるものであります。