流動資産
連結
- 2021年12月31日
- 35億7236万
- 2022年6月30日 -5.4%
- 33億7944万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は42,228千円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益並びに利益剰余金期首残高に与える影響はありません。2022/08/12 15:00
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 令和2年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)株式の取得により新たに株式会社アドバンスドナレッジ研究所を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社アドバンスドナレッジ研究所の取得価額と株式会社アドバンスドナレッジ研究所取得による支出との関係は次のとおりであります。2022/08/12 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 令和4年1月1日 至 令和4年6月30日)流動資産 625,602千円 固定資産 192,190 のれん 241,177 流動負債 △121,396 固定負債 △57,571 株式の取得価額 880,002 現金及び現金同等物 △538,896 連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出 341,105
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末の総資産は、6,601百万円となり、前連結会計年度末と比べ313百万円の減少となりました。2022/08/12 15:00
資産の部では、流動資産が3,379百万円となり、前連結会計年度末に比べ192百万円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金の増加293百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少383百万円、仕掛品の減少128百万円等であります。
固定資産は3,222百万円となり、前連結会計年度末に比べ120百万円の減少となりました。その主な要因は、有形固定資産の減少65百万円、無形固定資産の減少58百万円等であります。