- #1 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 358,146千円
固定資産 68,334千円
2022/11/11 15:00- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高及び売上原価は26,292千円減少しております。営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益並びに利益剰余金期首残高に与える影響はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 令和2年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/11/11 15:00- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、6,459百万円となり、前連結会計年度末と比べ455百万円の減少となりました。
資産の部では、流動資産が3,135百万円となり、前連結会計年度末に比べ437百万円の減少となりました。その主な要因は、現金及び預金の減少286百万円、受取手形、売掛金及び契約資産の減少296百万円等であります。
固定資産は3,324百万円となり、前連結会計年度末に比べ18百万円の減少となりました。その主な要因は、有形固定資産の減少80百万円、無形固定資産の増加53百万円、投資その他の資産の増加8百万円等であります。
2022/11/11 15:00