有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 前年度から引き続き、原材料費の高騰等によるコスト増の影響はあるものの、改善傾向にあり、既存事業及び新規事業を進捗させ、FC店の展開を進めるとともに既存店の廃止にともなう事業の調整を行っております。また、アドバンスドナレッジ研究所をはじめとしたグループ会社の業績も進捗したため業績を伸ばしました。2023/08/10 15:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、3,689百万円(前年同期比12.1%増)、利益につきましては、営業利益は263百万円(前年同期比8.7%増)、経常利益は271百万円(前年同期比8.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は152百万円(前年同期比6.3%増)となり、売上高、営業利益が第2四半期連結累計期間としては、過去最高となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。