退職給付に係る負債
連結
- 2016年11月30日
- 2億9707万
- 2017年11月30日 -11.11%
- 2億6405万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/02/22 16:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 減価償却超過額 732 762 退職給付に係る負債 90,963 80,853 役員退職慰労引当金 82,289 -
原因となった主要な項目別の内訳 - #2 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付に係る負債の見込額に
基づき、当連結会計年度末において発生していると認められる額を計上しております。
なお、退職給付に係る負債は、簡便法(退職給付に係る連結会計年度末自己都合要支給額から、中小企業退職金共済制度により支給される金額を控除する方法)によっております。2019/02/22 16:13 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 2.確定給付制度2019/02/22 16:13
(1)簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表
(2)退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および前連結会計年度(自 平成27年12月1日至 平成28年11月30日) 当連結会計年度(自 平成28年12月1日至 平成29年11月30日) 退職給付に係る負債の期首残高 263,404千円 297,072千円 退職給付費用 44,065 38,583 その他 7,635 8,518 退職給付に係る負債の期末残高 297,072 264,053