- 3139
- 2026/09/25
- 時価
- 349億円
- PER 予
- 10.1倍
- 2015年以降
- 4.28-23.24倍
(2015-2025年) - PBR
- 1.04倍
- 2015年以降
- 0.42-2.87倍
(2015-2025年) - 配当 予
- 3.79%
- ROE 予
- 10.33%
- ROA 予
- 3.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2024年11月30日
- 3億2100万
- 2025年11月30日 +134.89%
- 7億5400万
個別
- 2024年11月30日
- 2億6200万
- 2025年11月30日 +168.7%
- 7億400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.上記のほか、無形固定資産の残高として外部購入のソフトウエア製品、開発中のソフトウェア等(704百万円)があります。2026/02/24 14:17
2.本社の建物は賃借しており、年間賃借料は163百万円であります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社は定率法を、在外連結子会社は主に定額法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物は定額法を採用しております。
主な耐用年数については以下のとおりであります。
建物 4~8年
機械装置及び運搬具 5~10年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
使用権資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2026/02/24 14:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2026/02/24 14:17
投資活動により減少した資金は、15億8百万円となりました。これは有形固定資産の取得による支出10億68百万円及び無形固定資産の取得による支出4億57百万円よるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 5~10年2026/02/24 14:17
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~15年2026/02/24 14:17
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。