ベステラ(1433)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2019年1月31日
- 1億123万
- 2020年1月31日 +18.48%
- 1億1994万
- 2021年1月31日 -6.01%
- 1億1273万
- 2022年1月31日 -4.07%
- 1億814万
- 2023年1月31日 +17.66%
- 1億2724万
- 2024年1月31日 +4.75%
- 1億3328万
- 2025年1月31日 -10.05%
- 1億1988万
- 2026年1月31日 -5.45%
- 1億1334万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2026/04/16 16:57
建物及び構築物 10年~26年
機械、運搬具及び工具器具備品 2年~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2026/04/16 16:57
前連結会計年度(自 2024年2月1日至 2025年1月31日) 当連結会計年度(自 2025年2月1日至 2026年1月31日) 建物及び構築物 2,755千円 -千円 機械、運搬具及び工具器具備品 - 〃 47 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2026/04/16 16:57
当社グループは、原則として継続的に収支の把握を行っている管理会計上の区分を考慮し資産のグルーピングを行い、遊休資産については個別に資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 岡山県岡山市北区 その他 のれん 94,752千円 千葉県千葉市美浜区 事業用資産 建物及び構築物、機械、運搬具及び工具器具備品 8,562 〃
オダコーポレーション株式会社及び株式会社TOKENに係るのれんについては、事業環境の変化を踏まえ、今後の事業計画を見直した結果、当初想定されていた収益を下回る見込みとなったため、減損の兆候があると判断しました。このため、割引前将来キャッシュ・フローを見積もり、減損損失の認識要否を検討したところ、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回ったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。