- 1433
- 2026/09/11
- 時価
- 111億円
- PER 予
- 20.15倍
- 2016年以降
- 赤字-199.59倍
(2016-2026年) - PBR
- 2.03倍
- 2016年以降
- 1.32-10.65倍
(2016-2026年) - 配当 予
- 3.32%
- ROE 予
- 10.09%
- ROA 予
- 3.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ベステラ(1433)の売上総利益又は売上総損失(△) - その他の推移 - 全期間
連結
- 2018年4月30日
- 671万
- 2018年10月31日 +273.73%
- 2511万
- 2019年1月31日 +29.03%
- 3240万
- 2019年4月30日 -64.69%
- 1144万
- 2019年10月31日 +177.85%
- 3178万
- 2020年1月31日 +36.23%
- 4330万
- 2020年4月30日 -41.49%
- 2533万
個別
- 2015年1月31日
- 1339万
- 2015年4月30日 -65.05%
- 468万
- 2015年10月31日 +277.8%
- 1768万
- 2016年1月31日 +32.07%
- 2335万
- 2016年4月30日 -62.53%
- 875万
- 2016年10月31日 +153.47%
- 2218万
- 2017年1月31日 +41.18%
- 3131万
- 2017年4月30日 -73.94%
- 816万
- 2017年10月31日 +108.99%
- 1705万
- 2018年1月31日 +23.95%
- 2114万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/04/16 16:57
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
なお、資産、負債については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2026/04/16 16:57
報告されているセグメントの会計処理は重要な会計方針における記載と同一であります。報告セグメントの利益は、連結損益計算書の売上総利益ベースの数値であります。
なお、資産、負債については、事業セグメントに配分していないため、記載しておりません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上面においては、計画値を下回ったものの、プラント解体の豊富な工事需要を背景に、引き合い・見積案件が増加し受注に繋がったこと、長期大型工事の順調な進捗により完成工事高が年間を通じて安定的に推移したことなどにより過去最高となる売上高11,140,386千円となりました。2026/04/16 16:57
利益面においても、計画値を下回ったものの、連結子会社において業績が低調に推移した一方で、本業であるプラント解体業において積算体制整備により見積精度の向上や、選択受注の推進によって売上総利益率が大幅に改善し、工法や工程管理の工夫により工期短縮に努め、収益力の向上に取り組んだことにより、営業利益において過去最高益を達成となりました。
これらの結果により、営業利益741,091千円、経常利益763,546千円、親会社株主に帰属する当期純利益732,617千円となりました。