営業利益又は営業損失(△)
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年1月31日
- 1億7643万
- 2015年1月31日 +118.13%
- 3億8484万
- 2015年4月30日 -35.45%
- 2億4840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/08/24 9:49
利益 金額 販売費及び一般管理費 77,762 四半期損益計算書の営業利益 248,404 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/08/24 9:49
当事業年度(自 平成26年2月1日 至 平成27年1月31日)利益 金額 販売費及び一般管理費 217,247 財務諸表の営業利益 176,433
1 報告セグメントの概要 - #3 事業等のリスク
- (単位:千円)2015/08/24 9:49
(13)完成工事高の季節変動についてみなし要約損益計算書(未監査)(自 平成25年2月1日至 平成26年1月31日) 第42期損益計算書(自 平成26年2月1日至 平成27年1月31日) みなし要約損益計算書期間比 販売費及び一般管理費 269,301 330,878 122.9% 営業利益 265,874 384,845 144.7% 経常利益 269,115 388,926 144.5%
当社の完成工事高は、顧客(施主)の設備投資計画に応じた季節性があり、完成工事高が第1四半期(2~4月)および第4四半期(11~1月)に計上される割合が高くなっております。従いまして、当社の完成工事高は四半期毎に大きく変動する傾向があります。 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
- (単位:千円)2015/08/24 9:49
利益 金額 販売費及び一般管理費 330,878 財務諸表の営業利益 384,845 - #5 業績等の概要
- また、建設技能労働者の慢性的な人手不足に対応する人材獲得や教育のノウハウを蓄積するため、人材サービスを開始しております。2015/08/24 9:49
このような状況のもと、当事業年度の業績につきましては、顧客企業からの工事受注等、積極的な営業活動を展開した結果、売上高は3,060,932千円となりました。また、利益面におきましても、個別案件ごとの採算性の確保、販売費及び一般管理費の徹底した抑制等の取組みを継続して行い、営業利益は384,845千円、経常利益は388,926千円、当期純利益は219,839千円となりました。
なお、前事業年度につきましては、予算管理の精度向上を目的とした決算期の変更を行い、9ヶ月の変則決算となっているため、前事業年度との比較は行っておりません。