営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 2億2094万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/12/14 9:41
利益 金額 販売費及び一般管理費 △379,822 四半期連結損益計算書の営業利益 220,943 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- プラント解体分野におきましては、企業の業績改善による投資意欲上昇、国際競争力強化のための企業の再編や生産拠点・生産体制の見直しなどのリストラクチャリングの増加によって、設備の更新・改廃が促進され、解体工事案件の増加がみられております。2018/12/14 9:41
このような状況のもと、大型の工事進行基準対象工事の施工が順調に推移した結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は3,252,688千円となりました。一方利益面におきましては、人材採用等の先行投資による販売費及び一般管理費の増加等により営業利益は220,943千円、経常利益は220,474千円となりました。なお、特別利益として固定資産売却益を388,240千円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は419,513千円となりました。
(2)経営方針・経営戦略等 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.株式数に換算しております。2018/12/14 9:41
2.①新株予約権の割当を受けたものは、下記の定めに応じて、それぞれに定める決算期における有価証券報告書における損益計算書(連結財務諸表を作成している場合は、連結損益計算書)に記載される営業利益の額が、それぞれに定める業績判定水準のいずれかを超過した場合に、当該業績判定水準を最初に充たした決算期の有価証券報告書の提出日の翌日以降に行使することができる。
(ⅰ)平成31年1月期の営業利益が800,000千円を超過した場合