純資産
連結
- 2020年1月31日
- 25億4095万
- 2021年1月31日 +2.14%
- 25億9531万
- 2022年1月31日 +67.79%
- 43億5468万
個別
- 2020年1月31日
- 25億5884万
- 2021年1月31日 +1.53%
- 25億9801万
- 2022年1月31日 +64.3%
- 42億6841万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2 採用している会計処理の概要2022/04/28 13:05
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金及び資本準備金に振り替えます。
なお、新株予約権が失効したときは、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- の他有価証券2022/04/28 13:05
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #3 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該会計基準等の適用による影響2022/04/28 13:05
「収益認識に関する会計基準」等の適用により、翌連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映され、利益剰余金の期首残高が34,716千円増加すると見込まれます。
・「時価の算定に関する会計基準」(企業会計基準第30号 2019年7月4日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は2,483,888千円となり、前連結会計年度末に比べ142,583千円の増加となりました。これは主に繰延税金負債が278,883千円増加した一方、長期借入金が150,705千円減少したこと等が要因であります。2022/04/28 13:05
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は4,354,685千円となり、前連結会計年度末に比べ1,759,366千円の増加となりました。これは主に利益剰余金が1,335,593千円、資本金が278,952千円、資本剰余金が278,952千円増加した一方、その他有価証券評価差額金が150,565千円減少したこと等が要因であります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① その他有価証券2022/04/28 13:05
・時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- の他有価証券2022/04/28 13:05
・時価のあるもの 事業年度末の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの 移動平均法による原価法を採用しております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/04/28 13:05
3 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年1月31日) 当連結会計年度(2022年1月31日) 純資産の部の合計額(千円) 2,595,318 4,354,685 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,243 19,738 (うち新株予約権(千円)) (1,214) (17,974)